Corredor

ウェブ、プログラミングの勉強メモ。

2020-11-28 : このブログは2020年末をもって更新停止する予定です。
2021年以降は Neo's World (https://neos21.net/) で記事を公開していきますので、今後はコチラをご覧ください。
このブログの記事は2021年以降、Neo's World に順次移行していきます。元記事および本ブログは移行次第削除する予定です。

Windows Terminal

Windows Terminal で WSL2 を使う時、初期ディレクトリを指定する方法

Windows Terminal から WSL2 Ubuntu を使っているのだが、startingDirectory の指定が上手く効かなかった。 profiles.json { "$schema": "https://aka.ms/terminal-profiles-schema", "defaultProfile": "{2c4de342-38b7-51cf-b940-2309a097f518}", "profile…

WSL2 をもっと使っていくための構成を考える

WSL をもっと使い込んでいきたく、環境を考えたりする。 コレまでの自分の開発環境 Windows Terminal と Remote WSL で気持ちが変わってきた ホスト環境にインストールするモノ ホスト環境にインストールしなくて良いモノ Windows Terminal の設定 VSCode の…

VSCode + WSL 開発。Remote WSL 拡張機能を使ってみた

前回に引き続き、VSCode Remote Development 拡張機能パックのお話。 今回は、WSL 内のディレクトリを Windows 側の VSCode で開ける、Remote WSL 拡張機能を使ってみる。 Remote WSL を使うと何が良いのか 前提条件 実際に使ってみる Windows 側のディレク…

Windows Terminal で GitBash・Git SDK を使う

Microsoft Store からダウンロードできる Windows Terminal (Preview)。標準で PowerShell、Command Prompt、WSL2 Ubuntu のターミナルを扱えるようになっていて、軽量・高速で使いやすい。 そんな Windows Terminal で、GitBash や Git SDK を動かしてみた…

改めて Windows Subsystem For Linux (WSL) を使ってみる

2017年4月、当時は「Bash on Ubuntu on Windows」という名前だったが、Windows 上で Linux を動かす方法を検証した。 neos21.hatenablog.com あれから2年、まずサービス名称が変わり、今では「Windows Subsystem For Linux (WSL)」と呼ばれている。当時は In…